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平生釟三郎日記 第8巻
甲南学園平生釟三郎日記編集委員会 編
甲南学園
2013年12月
内容説明
『平生釟三郎日記 第8巻』は、実業家・政治家・教育者として近代日本に大きな足跡を残した平生釟三郎の記録を編纂した全17巻のうちの一冊で、大正15年(1926年)3月1日から昭和2年(1927年)4月30日までの日々の記録が収められています。本巻では、財界や教育界における多忙な日常と、社会的活動の舞台裏が詳細に綴られており、同時代の政治・経済状況や人脈、思想的背景も明らかになります。とりわけ、甲南学園の設立者としての教育理念や、文部大臣としての教育政策への関与など、日本近代教育史における重要な一次資料としての価値が高い内容となっています。関係者・研究者にとっては、当時の実情や人物像を追うための貴重な原典資料です。
#平生釟三郎 #甲南学園 #日記資料 #日本近代史 #教育史 #実業家 #政治史 #昭和初期 #歴史資料 #人物記録
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| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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